国内転売ビジネスVS輸入転売ビジネス

 

 

 

こんにちは、ゆーすけです!

 

 

今回は、実際に輸入転売ビジネスを進めていくにあたり、

国内の転売とどのような違いがあるのかを説明したいと思います。

 

本ブログをご覧になっている方は、両方のスキルが手に入るので国内も輸入も始めることになると思います。

 

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最初に言っておきますと、せどりと輸入では

どちらが優れているのかという話ではありません

 

あくまで両方の転売ビジネスを始める時に、各ビジネスの違いをわかって頂こうという目的でお伝えします。

 

 

国内転売ビジネス(せどり)の特徴


 

国内転売ビジネスは、国内というわけですから日本で仕入れを行います。

当然のことですが、日本語でしか取引に用いないので英語が苦手な方でも言語によるストレスは皆無です。

 

 

輸入転売ビジネスも英語が読めなくてもできますが、

中には英語を見るだけでも苦痛だという方もいるので、

そんな方にとって英語で全て表記しているサイトは若干のストレスになり得るでしょう。

 

 

国内の利点は、商品の注文から発送までのリードタイムが少ないことにもあります。

同じ国内同士にいるわけですから、ネットで仕入れたとしても遅くても1週間で到着します。

 

一言で言えば、即金率が高いということです。

 

しかし、輸入転売ビジネスも国内に比べて仕入れに時間がかかるというだけで、

即金率はネットビジネスの中でも非常に高いです。

 

 

国内ビジネスのもう一つの利点は、やはり在庫マネジメントが楽というのもあります。

 

僕が提供しているブログ記事でも再三言っていますが、

Amazonの倉庫に在庫ができるので、在庫管理しやすいです。

 

家のスペースが商品で埋め尽くされることがないのが良い点ですね。

 

 

輸入転売ビジネスの特徴


 

輸入転売では、とにかく利益率が高いです。

円高であれば、より利益率が発生し仕入れ額の倍の値段で商品が売れることも珍しくありません。

 

 

さらに、輸入転売は国内に比べてライバルがかなり少ないので、価格競争が起きにくいということもあります。

 

ライバルが少ないと商品の流通量が少ないということなので、

値段を下げてでも早く売りたいとなってしまいますが、輸入転売ではそのリスクが非常に少ないです。

 

 

また仕入れ先は世界に渡るので、扱う商品におおきな幅ができるので、

人気ジャンルの取り合いをすることは、国内転売ビジネスよりも少ないです。

 

 

どちらかというと珍しい商品を探していくという方針が大きいので、商品が被らないというメリットもあります。

 

 

ヤフオクとAmazonでは規約にも違いがあります。

そもそもAmazonでは扱えない商品を販売することができたりと、マーケットに自由度があるのも魅力的です。

 

 

その分、利益率や送料や関税の計算が、他国通貨なので手間がかかるということもありますし、

仕入れのリードタイムが長いということもあります。

 

 

また、家に在庫をする必要があるので、

なるべく人気商品で場所をとらない小さいものの仕入れをすることをおすすめします。

 

 

そうすることによって、在庫商品をすぐ発送することで家のスペースが占領されずにすみます。

 

 

ここまででそれぞれの特徴を挙げ終えたのですが、違いはおわかりいただけたでしょうか?

 

 

国内転売ビジネスと輸入転売ビジネスは、

それぞれ一長一短があり特徴も全く違うものになります。

 

 

だからこそ、両方できることによって収入源が2つも確保されるわけです。

異なる商流のビジネスを同時に確立すれば、あなたも脱サラや起業も夢ではありません。

 

 

当然、会社には縛られない自由な生活も送れるようになります。

 

 

国内転売ビジネスと輸入転売ビジネスの特徴を知ったところで、

しっかりとノウハウをマスターしリスクのない生活を送りましょう。

 

 

以上が国内転売ビジネスと輸入転売ビジネスのそれぞれの特徴でした。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。







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