【仮面ライダービルド第2話感想】ベルトの力とは?

こんにちは、ゆーすけです!

 

今回も仮面ライダーについての感想を書いていきたいと思います。

 

当然のように言ってますが、最近始めました笑

 

 

前回、始まったばかりの仮面ライダービルドについて書きました。

前回の記事はこちら↓

第1話放送記念!仮面ライダービルドの概要と感想

 

始まったばかりなので、まだまだわからない部分がたくさんありますね~

 

仮面ライダーも伏線をいっぱい張っているので

徐々に謎が解けていく感じがたまらないですね^^

 

最新作だけあってやはり映像も進化してますね!

昭和の特撮ファンからしたらもしかしたらついていけないかもしれません。

 

今回はそんな「仮面ライダービルド」の第2話についてです!!

 

ギャグ満載の世界観

 

全体的に仮面ライダービルドはコミカルな作りになっていますね~

今のところですが・・・

 

登場人物がボケまくりのツッコミまくりです笑

 

仮面ライダーは基本的に正体を隠しているので

秘密基地みたいなものは毎回あります。

 

今回は冷蔵庫の中です。

 

物理学をテーマにしているだけあって

研究所っぽい感じですね。

 

ここでも主人公はツッコン出ますね笑

 

基本的に仮面ライダーである主人公はボケであることが多いですが

今回はツッコミ役みたいですね笑

 

僕は基本的にネタバレはしくないと思っているので

内容については細かく書きませんが

それでも言ってしまうかもしれないのでご注意ください笑

 

今回のビルドの特徴としては

展開が早くてギャグ満載!

という印象でしょうか?

 

テンポが速くて話がポンポン進んで

その間に細かくギャグを挟んでいます。

 

 

以前平成ライダーでカブトというライダーがいて

カブトもぶっ飛んだ世界観でギャグ多めという感じでしたが

ビルドはさらにコミカルにした感じですね^^

 

仮面ライダービルドのベルトの力とは?

 

仮面ライダーは変身するときに

ベルトを使うわけですが

今回はベルトと「ボトル」の力を使って変身します。

 

なぜボトルか?というのは

おそらく科学実験の試験管をイメージしてるんだと思います。

(勘です笑)

 

ビルドは、ベルトに2つのスロットがあって

そこにボトルを差し込んでそのボトルの力を発揮するという感じです。

 

このボトルは随時生み出されていくみたいで様々な組み合わせが期待できますね。

 

ちなみに2話で出たボトルは「ゴリラ」と「ダイアモンド」の力です。

 

これも「どんな組み合わせだよ!」ってツッコまれそうですよね笑

法則性も何もない2つです。

 

「ゴリラ」と「ダイアモンド」はこちらです↓

 

こういう2つのちからの組み合わせというのはいいですね~

なんだかWを思い出します。

 

 

ボトルの数だけ組み合わせが増えるので

今後どんな組み合わせが出るんだろうと期待感が持てます。

 

このボトルも敵を倒すたびに

その力を吸収して生み出されていくみたいなので

最終話までにはとんでもない数のボトルが生まれているかもしれません。

 

 

 

そのおかげ?もあって

ビルドの特徴は「とにかく強い」です!

 

仮面ライダーには初回補正というものがあり

放送したての回は強く描かれますが

それにしたって強すぎます笑

 

今のところほぼ一撃で敵を倒しています。

 

コミカルな世界観と敵をあっさり倒していく爽快感がいいですね!

 

今後の話ではこの世界観が変わるかもしれませんが

テンポがよくて個人的には好印象です。

 

シリアスなシーンもあり、そのバランスも〇!

 

と、勝手に評価して内容にはほぼ触れていませんが

気になる方はぜひ見ていただきたいと思います笑

 

 

まだまだ言いたいことはありますが

それは次回の放送日までとっておきます!

 

以上が第2話の感想についてでした。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!







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